・ワニの絵本

2008年2月11日 (月)

楽しいワニの児童書

ワニの絵本紹介記事のHPからの引越し作業もこれで最後です。今日紹介するのは、絵本というより児童書の類に入ると思いますが、まだ長い話は自分で読めないというお子さんにはぜひ大人が読んであげてくださいね。

ワニてんやわんや Book ワニてんやわんや

著者:ロレンス・イェップ
販売元:徳間書店
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  ないとうふみこ/訳 ワタナベユーコ/絵 

弟のボビーのことがいつもしゃくだったテディは、ボビーの誕生にワニをプレゼント。ところがボビーは泣きだすどころか、このワニが気に入って飼いだすといい出したからさあ大変。両親や親戚のおじさんおばさんまで巻きこんだ、てんやわんやの大騒動がはじまる・・・。

小学中・高学年向けと思われる児童書ですが、すべての漢字に振り仮名がついていて、低学年でも楽しめそうです。読み始めると、面白くてグングン読み進みます。でも、面白いだけじゃあないのですよ。

しあわせいっぱい荘にやってきたワニ Book しあわせいっぱい荘にやってきたワニ

著者:アーシュラ ウィリアムズ,堀川 理万子
販売元:福音館書店
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世界傑作童話シリーズ(読んであげれば、5~6歳から楽しめます)

しあわせいっぱい荘に下宿している船乗りのジョニーは、大家のミネアポリスさんにいつもお土産を持って帰る。今回のお土産はなんとワニ! でも、人のいいミネアポリスさんはワニと暮らし始める。ある日、ジョニーが航海から帰ると、ミネアポリスさんの姿がなく・・・、ワニのおなかからミネアポリスさんの声が聞こえる! 船乗りのジョニーは、ワニにけがをさせないで、ミネアポリスさんを無事救いだそうとして、てんやわんやの騒ぎに・・・。

この本の詳しい内容は福音館書店のHPでご覧になれます。

☆わたしのHPからこのブログへのワニの絵本の移行作業はこれで終了です。今までに紹介したワニの絵本はカテゴリー・ワニの絵本でご覧いただけます。

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2008年2月10日 (日)

『絵本 ワニのオーケストラ入門』

<HPからの移行作業>

■『絵本 ワニのオーケストラ入門』 ドナルド・エリオット/文 クリントン・アロウッド/絵 芥川也寸志 石井史子/訳 岩波書店

   表紙の画像は岩波書店のページでご覧になれます。

オーケストラに出てくる楽器の絵に,ちょっと変わっていて楽しくて、かつ、楽器の音の性質やその役割などが書いた解説が付いています。(その楽器の演奏者の自己主張というかホンネも書かれていて、楽器をかじったことがある人なら、ちょっとニヤッとしてしまいます。)

実はその楽器の絵というのは、ワニが昔のヨーロッパの貴族の装いで演奏しているところが描かれているんです。最初はちょっと戸惑いましたが、でもとてもさまになっています。音楽が好きな、オーケストラにちょっと興味のある、大人とこどものための絵本。

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2008年2月 9日 (土)

日本のワニの絵本あれこれ

<HPからの移行作業>

■『ワニくんのバナナ』 やすいすえこ/作 中村景児/絵 佼成出版社

ワニくんのバナナ ワニくんのバナナ
販売元:セブンアンドワイ ヤフー店
セブンアンドワイ ヤフー店で詳細を確認する
意地悪なワニくんは、バナナを食べるわけではないのにバナナを独り占め。でも、ある出来事で・・・。

最初絵本は縦開きですが、バナナの木の高さを表すために、バナナの木が倒れたところから、横開きへ変わります。ストーリーの展開は、わたしとしては物足りなさを感じましたが、絵もかわいく、小さい子には人気の絵本のようです。

『ワニとごうとう』 藤本たか子/作 みやざきひろかず/絵 ブックローン出版    

札束の詰まったかばん(鰐皮に似せたビニール製)を持ってジャングルに逃げてきた強盗とワニの掛け合いが可笑しい。でも読み進めていくと意外なちょっと哀しい結末が・・・。(第7回ニッサン童話と絵本のグランプリ童話大賞受賞作品。)

■『テムテムとなまえのないウサギ』 坂本のこ/作 山田真奈未/絵 ブックローン出版 

バナナが大好きなワニのテムテムが昼寝をしていると、ウサギが現れ、肉食動物なのにウサギを食べないのはおかしいと言います。ワニの口を大きく開けさせ、つっかえ棒を入れてしまう名前のないウサギ・・・。ワニがマイペースなら、ウサギもかなりマイペース。でも、ウサギのように既成概念ばかりにとらわれていると大切な出会いを逃してしまうのかも・・・。

カラフルな絵が楽しいです! 2匹のやり取りを隠れながら見ているほかの動物たちを探すのも楽しいです。(第12回ニッサン童話と絵本のグランプリ童話大賞受賞作品。)

わにわにのおふろ (幼児絵本シリーズ) Book わにわにのおふろ (幼児絵本シリーズ)

著者:山口 マオ,小風 さち
販売元:福音館書店
Amazon.co.jpで詳細を確認する

この絵本は、HPでは紹介していなかったのですが、小さい子供さんにとても人気の絵本のようなので、付け加えておきます(「わにわに」シリーズ第一弾)。お風呂が大好きなわにわにのお話。

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2008年2月 7日 (木)

海外のワニの絵本あれこれ

<HPからの移行作業>

ぼくの水たまりバケツ Book ぼくの水たまりバケツ

著者:エリサ クレヴェン
販売元:徳間書店
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ワニの兄弟のお話。にいさんのソルは、ものを集めるのが大好き。今日もバケツにいろんなものを集めました。でも、おとうとのエルンストはちょっと変わっていて普通のものは集めたくないのです。エルンストが集めたものは・・・。

カラフルでとてもかわいい絵です。小さな動物もいっぱい描かれていて、隅々まで絵が楽しめますよ。

■『おやすみ、わにのキラキラくん』 カズコ・ストーン さく/いぬいゆみこ やく/福音館書店

表紙の画像はAmazonへ。

わにのアリゲーがハンモックにはいって空を見上げていました。星をつないで遊んでいるうちに、わにになりました。「キラキラくん」と名前をつけてあげると・・・・。

月の光がとってもキレイで、そのしたに広がる幻想的な風景にうっとり・・・。アリゲーくんのような星遊び、誰でも一度はやったことがあるのでは? 星空を見上げてみたくなる一冊です。

■『ぶらんこのすきなワニくん』 エミーリオ・ウルベルアーガ/絵 カトリン・キッス/文 那須田淳/訳  講談社

表紙の画像はAmazonへ。
 
ワニはブランコに乗るのが何より好き。一人ぼっちの公園で一晩中、ゆらり ゆらゆら。
本当は昼間の公園で子供と一緒に遊びたいのですが、子供たちを脅かしたくはなかったのです。ある日、女の子が公園でワニの足跡を見つけます・・・・。

   

わにくん Book わにくん

著者:ペーター・ニクル
販売元:偕成社
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ビネッテ=シュレーダー/絵 やがわ すみこ/訳  

ナイルの河岸に住むワニが、偶然耳にしたパリにあるワニの店を目指します。舟にに乗り、汽車に乗り、やっとたどり着いたワニの店は、ワニのための店ではなく、鰐皮製品を売っている店でした。怒り狂ったワニは・・・・。

美しいけれど、ちょっと不気味な絵本です。鰐皮製品とされてしまったワニ君たちの怒りの代弁といったところなのでしょうか。

☆今日、カウンターが44444を超えました♪

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2008年2月 4日 (月)

『わにのバンポ』

<HPからの移行作業>

わにのバンポ Book わにのバンポ

著者:大石 真 長新太
販売元:ポプラ社
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なかよしのちどりに口の掃除をしてもらっているわにのバンポは、恐ろしい夢を見て思わず口を閉じてしまいます。目をさましたバンポはちどりを救う方法を必死で考えます。

何とかちどりを助けたいというバンポの一生懸命さに心打たれます。 「ほんとうの心のやさしさというものは、実はこの上なく強い意思に支えられているものであることを、幼い読者に訴えてみたかった」と、作者の大石さんはあとがきで書いておられます。

1970年第1刷、2002年当時第33刷と長く子どもに読みつがれている絵本。小さな子供にもきっと何か伝わっていると思います。

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2008年2月 3日 (日)

『バルボンさんのおでかけ』

再びワニの絵本の紹介します。ワニって動物園などで見かけることはあまりないのに、なぜか絵本ではよく登場しますね。

バルボンさんのおでかけ (ワニのバルボン) Book バルボンさんのおでかけ (ワニのバルボン)

著者:とよた かずひこ
販売元:アリス館
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ワニのバルボンさんは町の人気者。みんながバルボンさんにあいさつします。
今日もバスに乗って仕事におでかけです。バスの中でうとうとしてもだいじょうぶ、みんなが起こしてくれるから。バルボンさんが降りたところは・・・動物園前・・・。

バルボンさんは、ほのぼの・かわいい系のワニの筆頭とも言えるかも。ポシェットをかけておでかけの姿は、とてもかわいい。でも、バスの中で吊り輪をくわえて立っている姿は、ちょっとヘンかな・・・(笑)。

シリーズで出ています。

バルボンさんのおうち―ワニのバルボン (ワニのバルボン (2)) Book バルボンさんのおうち―ワニのバルボン (ワニのバルボン (2))

著者:とよた かずひこ
販売元:アリス館
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バルボンさんのおしごと (ワニのバルボン) Book バルボンさんのおしごと (ワニのバルボン)

著者:とよた かずひこ
販売元:アリス館
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☆時々掲載のワニの絵本の紹介は、実はHP「めーべるの部屋」からの引越し作業です。まだブログがないときにニフティでは「さくさく作成君」という簡単にHPを作れるサービスをしていたのですが、そのサービスが3月3日で終了とのこと、その後は更新もできなくなるので、このブログへの引越し作業を時々しているというわけです。今となっては詳細を思い出せない絵本もある^_^;のですが、何かの参考になるかもと思い順次移して行きますので、よろしくおねがいします。

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2008年1月27日 (日)

『モンティー』

前回に引き続いて、楽しいワニの絵本を紹介します。このワニくんは立ち上がらず、ずっと川の中、寝そべったままですが。

Book モンティー

著者:ジェイムズ・スティーブンソン
販売元:評論社
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モンティー モンティー
販売元:ショッピングフィード
ショッピングフィードで詳細を確認する

気のいいワニのモンティーはいつも、ウサギのトムとアヒルのドリスとカエルのアーサーに渡し舟代わりに利用されていました。ある日、そのモンティーが突然の夏休み宣言・・・。

なんともかわいくて軽いタッチの絵とでもいうのでしょうか、ページがコマ割されていて、漫画のような雰囲気。お話も楽しいし、とても親しみやすい絵本だと思います。読後感もいいですよ。

(童話館ぶっくくらぶでは、長男が9歳頃の配本でしたが、読んであげるのならもう少し小さいお子さんでも楽しめるように思います。)

☆今までに紹介したワニが主人公の絵本は、カテゴリーの「ワニの絵本」でご覧いただけます。

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2008年1月26日 (土)

『ワニのライルがやってきた』

ワニが直立するのは絵本の中だけの話だと思っていたら、昨日、新聞に直立するワニの写真が載っていました! 広島県廿日市市の宮島水族館の、南米に生息するワニとしては世界最小の種類コビトカイマンだいごろう(体長80センチ)は、水浴びをすると2本足で立ち上がるのだそうです。・・・久しぶりに楽しいワニの絵本を紹介しますね。

だいごろう君は立ち上がるだけですが、この絵本の主人公のワニ・ライルは芸当もお手伝いもできちゃいます。

ワニのライルがやってきた (ワニのライルのおはなし 1) Book ワニのライルがやってきた (ワニのライルのおはなし 1)

著者:バーナード・ウェーバー
販売元:大日本図書
Amazon.co.jpで詳細を確認する

東88番通りに引っ越してきたプリムさん一家。2階のふろ場から奇妙な物音が聞こえます。ふろ場のドアを開けて奥さんがそこで見たものは・・・なんとワニ! でもこのライルというワニは芸当ができ、お手伝いもこなし、たちまちプリムさん一家となかよしに・・・。

シリーズで出ていますが、どれも楽しくて、息子たちはよく図書館で借りてきていました。表紙画像があるものを貼っておきまーす。

ワニのライルは会社のにんきもの ワニのライルは会社のにんきもの

著者:バーナード ウェーバー
販売元:大日本図書
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ワニのライルとどろぼうじけん Book ワニのライルとどろぼうじけん

著者:バーナード ウェーバー
販売元:大日本図書
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ワニのライルのクリスマス Book ワニのライルのクリスマス

著者:バーナード ウェーバー
販売元:大日本図書
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2007年11月 7日 (水)

『わにのスワニー』

楽器の絵本の紹介が続きましたので、今日は一休みして、楽しい絵本をご紹介します。「笑える絵本」を検索してこのブログに来てくださる方も多いのですが、これも子供さんが幼稚園から低学年あたりなら、かなり笑えるんじゃないでしょうか。

わにのスワニー しまぶくろさんとあそぶの巻 (dandan books) Book わにのスワニー しまぶくろさんとあそぶの巻 (dandan books)

著者:あべ 弘士,中川 ひろたか
販売元:講談社
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わにのスワニー〈2〉しまぶくろさんといわだぬきくんの巻 (dandan books) Book わにのスワニー〈2〉しまぶくろさんといわだぬきくんの巻 (dandan books)

著者:あべ 弘士,中川 ひろたか
販売元:講談社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

わにのスワニー〈3〉しまぶくろさんのたんじょうパーティーの巻 (dandan books) Book わにのスワニー〈3〉しまぶくろさんのたんじょうパーティーの巻 (dandan books)

著者:あべ 弘士,中川 ひろたか
販売元:講談社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

もうめちゃくちゃ可笑しいです。
ワニとシマフクロウという取り合わせもミョーだけれど、スワニーの隣に住むしまぶくろさんがかなり困った方で、でも憎めなくて、この二人のやり取りがとても楽しいです。

見開きには4コマ漫画があり、お話のあとの二人それぞれの日記も楽しくて、絵本だからといって子どもだけに読ませておくのはもったいない!

(・・・と、この絵本の紹介記事を書いたのは、次男がまだ低学年の頃(HPの「ワニの絵本」にて紹介)。一緒に読んでかなり笑ったのですが、その後数年経って読んでみると以前ほど笑えませんでした^_^; やっぱり絵本にも出会うべき時期があるというか、一緒に笑ってくれる子供が横で聞いているから大人も一緒に楽しめるんでしょうね・・・。子供さんが小さいうちにぜひ絵本を一緒に楽しんでくださいね。)

こんな絵本も出ているようです。

わにのスワニー なぞなぞえほん どんなもんだい!の巻 Book わにのスワニー なぞなぞえほん どんなもんだい!の巻

著者:中川 ひろたか,あべ 弘士
販売元:講談社
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2007年2月14日 (水)

『ヴィクターとクリスタベル―そっと恋して』

バレンタインデーに、 こんな絵本はいかがでしょう? 

ヴィクターとクリスタベル―そっと恋して Book ヴィクターとクリスタベル―そっと恋して

著者:ペトラ マザーズ
販売元:童話館出版
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美術館の守衛のワニのヴィクターは、一枚の絵「病いの床にあるいとこクリスタベル」を毎日みているうちに、クリスタベルに恋をしてしまいました。絵の中のクリスタベルに、花を買ってきたり、夜も彼女が寂しくないよう小さな明かりを灯したり・・・。静かな純粋な恋の物語。

深みのある色使いが魅力的です。ところどころに見え隠れするユーモアのセンスも楽しいです。童話館ぶっくくらぶで長男が高学年の時に配本されましたが、どちらかというと大人向けの絵本かなあと思います。

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