・洋書絵本

2011年6月17日 (金)

”Willy's Pictures" 『ウィリーの絵』

ずいぶん前からほしかったのですが、購入しようと思った時には品切れだったアンソニー・ブラウンの絵本『ウィリーの絵』、ふと思い立って洋書絵本で探してみたら販売されていて購入できました。しかもペーパーバック版で購入したので、1000円ほどで、日本語版の3分の2ほどの価格。表紙をはじめ、装丁は違うのですが、絵は変わりないし、文章はほとんどない絵本なので英語でもほぼ支障なしです(^^)v ペーパーバック版は薄いので本棚に置いておくにも場所を取らないのもメリット。お子さんの読み聞かせには、翻訳家が訳された美しい日本語の絵本がよいと思いますが、大人が楽しむなら洋書絵本を賢く利用するのもよいのでは・・・。

Willy's Pictures Book Willy's Pictures

著者:Anthony Browne
販売元:Walker Books Ltd
Amazon.co.jpで詳細を確認する

日本語版『ウィリーの絵』の紹介記事は2006年に書いています。記事はこちら

遊び心いっぱいの名画のパロディの世界、いろいろな「発見」があって楽しいです。島田ゆかさんの「バムとケロ」シリーズがお好きな方には、たぶん気に入ってもらえるのではないかと思うのですが、表紙がとっつきにくいかなあ(笑)?? 日本語版の方が上品な雰囲気なんですけど、ぜひ図書館ででも手に取ってみてください。

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2009年9月13日 (日)

"Papa,please get the moon for me" 『パパ、お月さまとって』

木曜日(だったかな?)、気分転換にとお月見のテンプレートに変えてみました。秋を感じていただけましたか・・・?

月と言えば、この夏、大型書店の洋書バーゲン(70%オフ)で"Papa,please get the moon for me"の縮小版(手のひらくらいの大きさ)を309円で購入できました。仕掛け絵本でこの値段、とっても得した気分です。

Papa, Please Get the Moon for Me (Classic Board Book) Book Papa, Please Get the Moon for Me (Classic Board Book)

著者:Eric Carle
販売元:Little Simon
Amazon.co.jpで詳細を確認する

モニカはお月様と遊びたいから、お月様を取ってきてとパパにお願い。そこで、パパは長ーい梯子をかけてお月様のところまで上っていくのだけれど・・・・。

夜を描いた絵本なのに、コラージュでの色彩がとても綺麗で、仕掛けも楽しめて、おまけに付きの満ち欠けまで勉強(?)できるすごい絵本です。

日本語版はこちら↓

パパ、お月さまとって! Book パパ、お月さまとって!

著者:エリック カール
販売元:偕成社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

詳しい内容と絵本の画像の一部が絵本ナビのページでご覧になれます。

オリジナルの大きさの絵本なら幼稚園や小学校低学年あたりでの読み聞かせにもよさそうです。

このブログで今までに紹介した月の絵本は、「カテゴリー・月の絵本」へ。

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2009年4月 2日 (木)

『ものいうほね』 "The Amazing Bone"

日本語版は童話館ぶっくくらぶ配本として我が家にも馴染みの絵本でした(8歳前当時の長男への配本)が、多読のために英語版を図書館で借りてみたら、中の絵は春らんまん! 内容はともかく季節のことは忘れていました・・・。春の絵本として掲載しておきます。

Book ものいうほね (評論社の児童図書館・絵本の部屋)

著者:ウィリアム・スタイグ
販売元:評論社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

 ものいうほね ものいうほね
販売元:セブンアンドワイ
セブンアンドワイで詳細を確認する

うららかな春の日、こぶたのパールは学校からの帰り道、森の中で「ものいうほね」を拾います。早く両親に見せたくて、花咲き乱れる小道を家へと急いでいると、運悪くおなかをすかせたきつねと出遭ってしまいます。きつねの隠れ家に連れ込まれ、夕食の材料にされようとしたその時、ものいうほねの口から意味不明のことばが出てきます・・・・。

前半はうららかな春の雰囲気がいっぱいののどかなお話・・・なのですが、後半は、パールはどうなるのか、ハラハラドキドキ。「ものいうほね」がどう活躍するのか、とても楽しめるお話です。

原書のタイトルは"THE AMAZING BONE" 英語のタイトルの方がわくわく感がありますよね。Coldecott Honor受賞作です。

The Amazing Bone Book The Amazing Bone

著者:William Steig
販売元:Farrar Straus & Giroux (J)
Amazon.co.jpで詳細を確認する

(YL3,3くらい 1,652語)

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2009年3月15日 (日)

『ロバのシルベスターとまほうの小石』

前回紹介したThe Hutchinson Treasury of Stories to Read Aloud (Treasury)に掲載されていたので、原作の英語版で読んだあと久々に本棚から出して読んでみました。長男が6歳半の時童話館から配本されて、よく読み聞かせた絵本です。

ロバのシルベスターとまほうの小石 (児童図書館・絵本の部屋) Book ロバのシルベスターとまほうの小石 (児童図書館・絵本の部屋)

著者:ウィリアム スタイグ
販売元:評論社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ロバのシルベスターの趣味は変わった石を集めること。ある日、赤くてビー玉のような石を拾いました。その石に触れたまま、願い事をつぶやくと願い事がかなうことを発見します。帰り道、何を願おうかと思いつつ野原を歩いていると、運悪くライオンに出遭い、思わず「岩になりたい」と願ってしまいます。岩になってしまったシルベスターはそばに転がっている魔法の石を再び触ることもできず・・・。シルベスターの両親は必死に息子を探しますが、まさか息子が岩になっているとは思わず、シルベスターは行方不明のまま季節が過ぎていきます・・・。

両親がすぐそばにいるのに、岩になってしまったシルベスターには自分が岩になっていることを知らせる術がありません。シルベスターは再び両親と会うことができるのか、ハラハラドキドキの連続です。そして、家族愛の深さにも触れられて、とても読後感のいい絵本です。少し長いですが、小学低学年・中学年あたりのおはなし会にもお薦めです。(1970年コールデコット賞受賞絵本。また、うちにあるのは『ロバのシルベスターとまほうのこいし』ですが、その後改定されて『・・・とまほうの小石』と漢字表記になりました。)

英語版はこちら↓

Sylvester and the Magic Pebble (Aladdin Picture Books) Book Sylvester and the Magic Pebble (Aladdin Picture Books)

著者:William Steig
販売元:Aladdin Paperbacks
Amazon.co.jpで詳細を確認する

(YL 3,5くらい 1,404語)

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2009年3月 9日 (月)

英語絵本44冊分

【読書メモ】 図書館で見つけた、英語の多読をしている人にお薦めの絵本集。英語の絵本が乳幼児向けのものから小学校中学年向けくらいのものまで44冊分収録されている(すでに返却してしまったので数え間違えていたらゴメンなさい)。大半が日本でも翻訳されてよく読まれている有名な絵本。1ページに縮小された絵が何枚も載っていたり、省略されている絵もあるので、子ども向きではないと思うが、大人が英語の多読をするために読むにはもってこいの本だと思う。(Amazonの価格はよく変動するが今なら3000円前後。)

The Hutchinson Treasury of Stories to Read Aloud (Treasury) Book The Hutchinson Treasury of Stories to Read Aloud (Treasury)

販売元:Hutchinson
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2009年3月 2日 (月)

"Voices in the Park"『こうえんで・・・4つのお話』

洋書絵本その他をAmazonで購入しました。昨日の夕方普通便で注文したのに、今朝10時半ごろ届いてそのスピードにびっくり!(常にこんなに早いわけではないですが・・・。) 購入した洋書絵本は、アンソニー・ブラウンの隠し絵が楽しい絵本。1998年Kurt Maschler Award受賞作だそうです。

Voices in the Park Book Voices in the Park

著者:Anthony Browne
販売元:Dk Pub
Amazon.co.jpで詳細を確認する


(YL 2,5  およそ540語)

日本語版はこちら↓

こうえんで…4つのお話  /アンソニー・ブラウン/さく 久山太市/やく [本] こうえんで…4つのお話 /アンソニー・ブラウン/さく 久山太市/やく [本]
販売元:セブンアンドワイ ヤフー店
セブンアンドワイ ヤフー店で詳細を確認する

ある2組の親子(アンソニー・ブラウンの本によくあるように顔はゴリラです)の一日のある出来事を4人の視点から描いた絵本。同じことを経験したのに、それぞれ感じ方はこんなに違うのですね。絵の雰囲気や文字を変えることでそれがよく表されています。表紙の絵を見ると季節は秋なのかなと思ったのですが、じっくり絵を見るとそれぞれの感じ方で季節まで違って表現されているようなのです。ひとつの絵の中ですら、登場人物のいる場所によって季節が描き分けられています。

イラストは隠し絵がいっぱいでほんとに楽しいです。影や木の形をはじめ、細部にわたって楽しめる工夫がいっぱいです。今日すでに5回眺めましたが、その都度新しい発見がありました!

文章的には(わたしは洋書しか読んでませんが)小学低学年向けの絵本かと思いますが、示唆や芸術性に富み、大人にもお薦めの絵本です。

(ペーパーバック版の洋書絵本だと今、円高なので、857円でした。洋書絵本は頻繁に値段が変わるので、気をつけないといけませんが、絵を楽しめればよいというのであればかなりお得です。英語も中3くらいで理解できる英語だと思います。)

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2009年1月15日 (木)

『ゆきのひ』"THE SNOWY DAY"

年始にブックオフに立ち寄ったら、新品同様の『ゆきのひ』の英語版(ペーパーバック)が105円で購入できました。今年一番のお得な買い物でした。季節的にぴったりな絵本なので紹介しておきます。

The Snowy Day (Picture Puffin) Book The Snowy Day (Picture Puffin)

著者:Ezra Jack Keats
販売元:Puffin
Amazon.co.jpで詳細を確認する

(YL1くらい およそ317語)

日本語版はこちら↓。

ゆきのひ (偕成社の新訳えほん―キーツの絵本) Book ゆきのひ (偕成社の新訳えほん―キーツの絵本)

著者:エズラ=ジャック=キーツ,きじま はじめ
販売元:偕成社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ピーターが朝起きたら一面の銀世界。ピーターはマントを着て外に出て、新雪に足跡をつけたり、棒で枝に付いた雪を落としたり、自分の体で天使の形を雪の上につけたり、思いっきり「特別な日」を楽しみます・・・。

雪国の人には当たり前でこんな遊びをしないのかもしれませんが、めったに雪が降らない地方では朝起きて一面銀世界だったら、その日はもう特別な日で、寒さなど気にならず雪の上に長靴を足跡をつけたり雪合戦したり雪だるまを作ったり・・・だれでもそんな経験はあるのではないかと思います。キーツは切り抜き水彩絵の具コラージュなどの手法を使って、穏やかな雪の朝と雪と戯れる子どもの様子を鮮やかに描いています。

キーツはこの絵本で1963年にコルデコット賞を受賞しています。また、ホーンブック誌によると、『The Snowy Day』は「黒人の男の子が主人公となった初めてのフルカラーの絵本」なのだそうです。

(日本語版も図書館で借りてきたのですが、比べてみると印刷の色の具合が微妙に違います。全体に日本語版の方が色鮮やかでコラージュの素材の感じなども日本語版の方がよくわかります。)

幼稚園年長あたりから小学校低学年あたりまでの読み聞かせ(おはなし会)にもよいのではないかと思います。雪の朝を経験したことのある子どもにはとても馴染みやすい話しで、また、いろんな手法を凝らした色鮮やかな絵本はとても魅力的だと思います。

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2008年8月25日 (月)

26日はH・A・レイ氏の命日

夕刊の「明日は何の日」によると8月26日は好奇心旺盛なひとまねこざる(じょーじ)シリーズで知られるH・A・レイ氏の命日(1977年逝去)なのだそうです。

レイ氏はドイツ生まれのユダヤ人。パリで共作者の奥さん(マーガレット)と創作活動を始めたが、ナチスドイツがフランス侵攻。パリ陥落の日にのちにアメリカで"Curious George"となる原画を持って自転車でパリを脱出する・・・・という旨の新聞記事を読んで思い出したのが、

戦争をくぐりぬけたおさるのジョージ―作者レイ夫妻の長い旅 (大型絵本) Book 戦争をくぐりぬけたおさるのジョージ―作者レイ夫妻の長い旅 (大型絵本)

著者:アラン ドラモンド,ルイーズ ボーデン
販売元:岩波書店
Amazon.co.jpで詳細を確認する

です。この本については以前に紹介しているのですが、今も子供たちに大人気のおさるのジョージが、レイ夫妻の奇跡のような逃避行を経て出版されたということを皆さんにも知っていただきたくて、今回もう一度紹介しました(前回の記事へ)。

絵本の方もいくつか載せておきましょう。

Curious George (Curious George (Level 1)) Book Curious George (Curious George (Level 1))

著者:H. A. Rey
販売元:Houghton Mifflin (Jp)
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ひとまねこざるときいろいぼうし (岩波の子どもの本) Book ひとまねこざるときいろいぼうし (岩波の子どもの本)

著者:H.A.レイ,光吉 夏弥
販売元:岩波書店
Amazon.co.jpで詳細を確認する

じてんしゃにのるひとまねこざる Book じてんしゃにのるひとまねこざる

著者:H.A.レイ,光吉 夏弥
販売元:岩波書店
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ひとまねこざるびょういんへいく (岩波の子どもの本) Book ひとまねこざるびょういんへいく (岩波の子どもの本)

著者:マーガレット・レイ,H.A.レイ,光吉 夏弥
販売元:岩波書店
Amazon.co.jpで詳細を確認する

調べていたら、パリから夫妻と運命を共にしたオリジナル原画を複製した絵本も出版されていました。

ひとまねこざるときいろいぼうし―オリジナル原画版 Book ひとまねこざるときいろいぼうし―オリジナル原画版

著者:H.A.レイ,光吉 夏弥
販売元:岩波書店
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2008年6月21日 (土)

『アンディとらいおん』 "Andy and the Lion"

英語の絵本の多読の記録、今回はコールデコット賞受賞のこの絵本です。

Andy and the Lion: A Tale of Kindness Remembered or the Power of Gratitude (Picture Puffins) Book Andy and the Lion: A Tale of Kindness Remembered or the Power of Gratitude (Picture Puffins)

著者:James Daugherty
販売元:Puffin
Amazon.co.jpで詳細を確認する

(YL1,5    約570語)

日本語版はこちら↓。

アンディとらいおん (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本) Book アンディとらいおん (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本)

著者:ジェームズ・ドーハーティ,むらおか はなこ
販売元:福音館書店
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ライオンが大好きなアンディの頭の中はいつもライオンでいっぱい。ある日学校に行く途中の岩陰に何かがいるではないですか・・・。

茶色と黒の2色刷りの一見地味な絵本ですが、その描写力はすばらしく、どの絵も今にも動き出しそうに感じます。きっと読んでもらっている子供の頭の中では動いて見えると思います。洋書の初版は1938年、70年も子供たちに読み継がれているロングラン絵本です。最近はこういう一見地味な絵本はなかなか子供たちの手元に届かない(大人が手に取らないので)のですが、ぜひ読んであげてほしい絵本です。

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2008年6月19日 (木)

『ジルベルトとかぜ』 "Gilberto and the Wind"

英語の絵本の多読、なかなか進みません^_^;が、今回はマリー・ホール・エッツのこの絵本を紹介します。

Gilberto and the Wind (Picture Puffin) Book Gilberto and the Wind (Picture Puffin)

著者:Marie Hall Ets
販売元:Puffin
Amazon.co.jpで詳細を確認する

(YL2くらい 約620語)

ジルベルトは風が大好きです。風のいろんな表情をジルベルトが風と戯れる様子で巧みに描いています。色は白と茶と黒だけの地味な色彩の絵本ですが、とても動きが感じられます。ジルベルトと一緒に風の中にいるようです。

日本語版はこちら。

 ジルベルトとかぜ ジルベルトとかぜ
販売元:セブンアンドワイ
セブンアンドワイで詳細を確認する

エッツの絵本といえば有名なこの絵本も読みました。一応載せておきます。

Play With Me (Picture Puffin) Book Play With Me (Picture Puffin)

著者:Marie Hall Ets
販売元:Puffin
Amazon.co.jpで詳細を確認する

(YL1,5   約450語)

わたしとあそんで (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本) Book わたしとあそんで (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本)

著者:マリー・ホール・エッツ,よだ じゅんいち
販売元:福音館書店
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